位置情報とAR(拡張現実)を利用したイベント向けのスマホカードゲームアプリ開発
スマホの人気カードゲームの2017年のイベントに使用されたイベントアプリを開発しました。Google map apiと連携した3Dの仮想マップに人気キャラクターがARで登場します。位置情報とAR(拡張現実)を応用したiPhone /andoridのスマホ向けアプリです。位置情報とAR(拡張現実)でリアル空間にキャラを浮かび上がらせる
2016年にポケモンGoがリリースされてARゲームは一躍有名になりました。アプリ内に実際の地図に連動した、3D仮想マップが表示されます。ユーザーが移動したり向きを変えることことで、仮想マップに配置されたキャラクターを獲得することができます。C#/Unityで開発しました。■開発期間
開発期間 2016年10月から2017年3月 開発規模 7人月■対応範囲
クライアント様より企画書をいただき仕様把握 要件定義 クライアント様にて対応 技術的部分をサポート 基本設計・詳細設計 クライアント様が画面定義書を作成 内部設計をベトナムオフショア側で対応 コーディング C#/Unityで開発 システムテスト 単体テスト、結合テストをしました。 受入テスト クライアント様にて対応。■対応技術
C#/Unity, google Map API■類似実績
観光地や地域活性化のためのAR/VRの活用例です。AR×遺跡×建造物復元したiPhone/Androidアプリの制作実績です。UNITYで開発。主な機能として遺跡に建造物を復元、VRで過去の建造物内をウォークスルー、クイズラリーやAIチャットボットでの観光案内機能が搭載されています。

