【セミナー開催のお知らせ】 『VR/AR/MRでの業務効率化の活用例』 4月9日(金)13時
〜ホロレンズAR作業ガイドアプリで保守、メンテナンス作業サポート〜
ベトナム
オフショア開発でのホロレンズでのMR
遠隔支援、VRオフィス、
VR会議、ARマニュアルシステムなどを紹介
◆ホロレンズ、スマホで保守やメンテナンスなどをAR(拡張現実)でサポート
コロナウィルスの影響や慢性的な人手不足による課題解決として
VR/AR/MRを使った業務改善が加速度的に広がっています。
ONETECHでは
ベトナムオフショア開発でお客様のニーズに合わせてVR/AR/MRを使ったソフト開発しています。既に70社以上200以上のシステムを開発してきました。今セミナーではホロレンズ、スマホでのAR(拡張現実)を利用した保守やメンテナンスの業務効率化をするアプリケーションをデモンストレーションします。
◆VR(仮想現実)でテレワークをより効果的に
COVID-19の影響で在宅勤務、テレワークなどの非接触型のコミュニケーションが注目されています。ONETECHでもAR、VR、MRを活用した業務支援アプリの開発や
お問い合わせが急増しております。とくに前回のセミナーでご紹介したVR会議システムはお問い合わせが多く、VRでの住宅シミュレーション、VRオフィス、VR展示会、VRライブなど非接触型のニューノーマルコミュニケーションツールとして期待されています。
◆安全教育や社員研修で普及するVRトレーニングアプリ
VR(バーチャルリアリティ:拡張現実)は、Oculus Questなどスタンドアロン型のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の登場で、高性能PCと繋がなくても独立で高品質なVR体験ができるようになりました。これにより複数拠点でトレーナーがいなくても手軽にVRトレーニングを行うことが可能です。またコロナ禍の影響もありテレワークを支援するVR会議システムも再注目されています。
◆ベトナムでのオフショア開発の利点
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国民性
政府レベル、民間レベルでも日本と友好な関係を保っています。勤勉でまじめな性格が多いです。オフはスポーツや旅行をしたり飲みに行ったり明るく活気のある性格です。
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日本語能力
日本語学習者が6万人(世界8位:2015年)とありますが、すでに留学生は8万人(2019年)日本に滞在しているベトナム人は41万人います。2016年、全土の小学校で日本語を「第1外国語」として教えることを目指す方針を発表しています。
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技術能力
政府がIT産業と教育に優遇策を施行して力を入れています。基盤となる数学、科学の分野では国際的にも上位ランクに位置しています。
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人材の豊富さ・若さ
ベトナムの国全体の平均年齢は28才です。政府は2020年中に100万人のITエンジニアを輩出しようと政策を打ち出しています。継続的に人材の供給が可能です。
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地理的要因
ベトナムとの時差は2時間です。始業時間は日本より早いので時差の影響が少ないのが特徴です。祝日が日本と比べて半分ほどしかなく稼働日数が長いのも特徴です。
◆VR・MR・ARアプリ開発を支える